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伸びた5投稿と
投稿を伸ばした5つの秘訣

むぎです。レポートを開いていただきありがとうございます。

 

このレポートでは、特に伸びて収益につながった投稿を5つ取り上げます!

伸びる見せ方として真似してOK!ぜひ参考にしてくださいね。

またレポートの後半では、大きな結果を出したからこそ気づいた「5つの秘訣」を暴露します!

 

伸びた5つの投稿

まず実際に伸びた5つの投稿をご紹介します。

旅行、お買い物、日常の悩みなどジャンルは違いますが、伸びた投稿には「思わず続きを読みたくなる入口」がありました。

伸びた5つの投稿の型

ママのあるある失敗談:1,227,489回表示・6,505クリック

子連れ旅行:67,236回表示・2,820クリック

美容液セット:5,714回表示・クリック

食品75%オフ:5,714回表示・474クリック

サービス受付終了:5,854回表示・49クリック

クリック後の購入状況を投稿単位ですべて特定できるわけではないため、クリック数は報酬への導線を示す参考値として掲載しています。

それぞれの投稿について、詳しくご紹介しますね。

 

投稿1|日常の失敗をそのまま見せる

1,227,489回表示

6,505クリック

「ねぇ、誰か早く教えてよ😭
◯○で〜〜〜〜してるの私だけだった…」

伸びたポイント:ママなら想像しやすい失敗から始まり、「他の人はどうしているの?」と続きを知りたくなる投稿でした。

投稿2|対象者+強い条件を最初に見せる

67,236回表示

2,820クリック

「全国のママさん、速報ですー!
◯○の子連れ旅行が、◯○半額ーーー!!!
◯○の子連れ旅行が、◯○半額ーーー!!!」

伸びたポイント:「全国のママさん」で相手を絞り、「沖縄」「子連れ旅行」と強い条件を続けたことで、自分に関係する情報だと瞬時に伝わりました。

投稿3|ブランド名+大発表+限定性

5,714回表示

224クリック

「◯○からすごい発表きました。
◯○の美容液セットが◯%オフー!!
しかも今日◯月◯日限定で…」

伸びたポイント:ブランド名を最初に出し、「すんごい発表」「56%オフ」「今日限定」と、ニュース性・割引率・期限を続けて見せました。

投稿4|感情+分かりやすい割引率

8,016回表示

474クリック

「え、えぇぇ?さすがにバグってる
◯○が75%オフー!
◯○が75%オフー!」

伸びたポイント:「バグってる」という驚きの感情と、75%オフという一目で分かる数字を組み合わせ、商品名を繰り返して印象を強めました。

投稿5|悲報+締切で続きを読ませる

5,854回表示

49クリック

「【悲報】ついにきました…
◯○が受付終了ーー!!
◯○が受付終了ーー!!」

伸びたポイント:「悲報」「受付終了」という気になる言葉を最初に置き、何が終わるのか、いつまでなのかを確認したくなる入口を作りました。

以上が9月に特に伸びた投稿です。

投稿するときはなんとな〜く投稿していますが、こうして振り返ってみると5つの型に分けることができましたね。

ぜひ参考にしてみてくださいね。

改めて9月の投稿を振り返ると、伸ばすために意識していたことが5つありました。

ここからは、伸ばした秘訣を5つご紹介します。

 

秘訣1 数字と条件を具体的に見せる

「全日程半額」「半額祭り」「75%オフ」「56%オフ」のように、数字や条件を最初に具体的に見せました。

半額祭り
◯%オフ
全日程半額

数字だけを見ると「半額」よりも「70%オフ」のほうがお得に見えます。

でも、私の投稿では「半額」という言葉のほうが反応され、さらに楽天トラベルでは「全日程半額」と条件を加えた投稿が伸びました。

投稿したからこそわかったことなので、いろんなパターンで投稿してみるのは大事ですね。

 

一瞬見ただけで「どのくらいお得なのか」が伝わる言葉は、Threadsとの相性が良いのだと感じます。

 

秘訣2 誰に届けるのかを明確にする

たくさんの人に届けたいと思うと、できるだけ幅広い言葉を使いたくなります。

でも実際には「お得な旅行情報」として広く伝えるよりも、「全国のママさん」「子連れ」と対象を絞った投稿のほうが大きな反応がありました。

みんなに向けた情報

よりも

「これは私に関係ある」と思える情報

対象を狭くすると届く人数も減りそうですが、読む人が自分ごとにできるため結果として反応が大きくなることがありました。

 

秘訣3 最初の一文に感情とニュース感を乗せる

Threadsでは、投稿の最初の一文で「何か新しいことが起きた」「どういうこと?」と感じてもらえるかどうかが大切でした。

SNSを見ている人の大半は、なんとな〜くスマホを眺めていることが多いです。

 

そんな人に、「えっ?何これどういうこと?」「続きが気になる」を思ってもらうためには、一文目がとても大事ですよ。

 

ANUAの「すんごい発表」、骨取りサバの「さすがにバグってる」、ふるさと納税の「悲報」がこの例です。

(最初の一文の例)

「キターーーーー」

「大ニュースきました」

「えぐいセールやってます」

「ねぇ、誰か早く教えてよ」

丁寧に説明することから始めるよりも、まず「何か気になる」と手を止めてもらう。

そのあとに何が始まったのか、誰に関係するのかを伝える投稿が特に大きな反応に繋がりました。

 

秘訣4 答えを全部言わず、続きを気にさせる

「私だけだった…」という失敗談や、ANUAの「しかも今日限定で…」のように、最初の投稿だけで答えを全部言わず、続きが気になるところで区切りました。

✓ 「私だけだった…」

✓ 「しかも今日限定で…」

✓ 「でも気をつけてほしいのが…」

✓ 「だって…」

気になる余白を残すことで、コメント欄やリンク先まで読み進めてもらいやすくなったと思います。

 

秘訣5 反応された見せ方を繰り返す

一度投稿が伸びたら、その投稿だけで終わりにするのはもったいないです!

同じ見せ方を別の商品や旅行先で試してみたり、別のキャンペーンでも試してみましたよ。

伸びた言葉・切り口を見つける

↓

ターゲットや場所を変えて投稿する

↓

自分のアカウントの「勝ち型」がたまる

毎回ゼロから文章を考えるのではなく、自分の投稿で反応された形を使うことで投稿も作りやすくなりました♪

以上の5つが、月41万円の成果を出したからこそわかった秘訣です。

最初は真似から始めてOK!

私も最初から伸びる投稿が分かっていたわけではありません。

まずは伸びている人の投稿を参考にして、自分でも投稿してみました。

(※丸ごとコピーは反応が落ちてしまうのでやめましょう。型を参考にするのがおすすめ)

真似する
↓
投稿してみる
↓
伸びた商品や型をもう一度使う

この繰り返しで少しずつ自分の勝ち型が分かるようになり、楽天アフィリエイト月41万円という結果につながりましたよ。

 

このレポートを読んで、

「特別な人にしかできないわけではない」

「私にもできるかもしれない」

「まずは投稿してみよう」

そう感じてもらえたら、とても嬉しいです。

 

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